
Revolutの始め方|How do I sign up to Revolut?
製品 · 2025年8月16日TEAM REVOLUT JAPAN
Revolutとは
Revolut ー レボルトでもリボルトでもなく、レボリュートと読みます。
Revolutは、世界で初めて真にグローバルな金融版スーパーアプリを構築するというビジョンのもと、2015年にイギリスで誕生しました。フィンテック企業として、不透明な上乗せ手数料をお客様にご負担いただくことなく、お得な為替レートで海外決済・外貨両替および送金ができることを強みに、当初、欧州のミレニアル世代を中心に急速に支持を拡大しました。
現在では、日本を含む39カ国で自動家計簿・予算管理・個人間決済、株式・暗号資産・貴金属取引、保険、クーポン、eSIMサービス、子供とティーンエイジャー向けカードなどの幅広いサービスを提供しており、6,000万人以上の幅広いお客様にご利用いただいています。世界中の誰もが簡単に使えて、いつでも好きな時により自由にお金を管理できるツールを届けることをコーポレート・ミッションに掲げています。
日本では2020年のサービス開始以降さらなる機能拡充を遂げ、現在はデビットカード、外貨両替、国内外送金、予算/支出管理、寄付機能、eSIMサービス、子供とティーンエイジャー向けカードといったシームレスなサービスを提供しています。
Revolutでできること
- 国内外銀行への送金
- Revolutユーザー間でのお金のやり取り
- 39種類以上の通貨に対応した両替サービス
- Revolutカードの発行(リアルカード・バーチャルカード)
- Revolutカードによる150以上の通貨でのカード支払い
- 海外通貨でのカード決済時の海外事務手数料が0%
- タッチ決済(Apple Pay/Google Pay)対応
- リアルタイムでの支払い通知と支出入管理
- 日々の予算設定・管理
- 割り勘払い、グループ請求機能
- TPOに応じて随時ご自身でパーソナライズ可能なセキュリティ設定
- 空港ラウンジの割引利用 (プレミアム・メタルプランのみ)
- 100カ国以上で安定したモバイルデータ通信がアプリでシームレスに利用できるeSIMサービス
- 1円から可能な貴金属 (金・銀)の売買

Revolutに登録してみましょう
アプリをダウンロードして、アカウントを登録しましょう。(App StoreまたはGoogle Playストア)
- ダウンロードしたアプリを開き、サインアップをタップ
- 携帯電話番号を入力 (国番号から入力するため、最初の0は省く)して、アカウントを開設するをタップ
- SMS(ショートメッセージ)で受信した6桁のコードを入力
- お住まいの国を選択
- メールアドレスを入力し、Revolutからの通知の有無を選択
- パスコード(数字6桁)を設定
- 個人情報の入力
- 氏名
- 住所¹
- 生年月日
- 職業
8. 国籍を選択
9. 本人確認 (下記のいずれかを準備)
- 運転免許証(日本国籍の方)
- マイナンバーカード(日本国籍の方)²
- 在留カード(日本国籍以外の方)
- 特別永住者証明書(日本国籍以外の方)
10. Revolutの利用目的を選択
11. お客様のRevolut IDとなる「Revtag」を設定
12. Revolutカードの申し込み
アプリ内カードタブに移動し、カードを追加をタップします。リアルカードかバーチャルカードかを選択してください(もちろん両方とも申し込むことも可能です)。
リアルカードの場合、配送先住所が正しいことを確認し、配送方法を選択すればカードの申し込みは完了です。
バーチャルカードを選択した場合は、カード有効化の手続きをせずとも、オンライン支払いですぐに利用開始でき、また、Apple PayやGoogle Payに追加して店頭ですぐに利用できます。
(ご参考:カードを発行してみましょう)
もし、この登録段階で問題に直面された場合は、「本人確認手続きが完了しない場合の主な原因と解決方法」ブログをご参照ください。
¹ 入力するご住所は、ご利用予定の本人確認書類に記載のご住所と同じものをご入力ください。
²当社では本人確認時にマイナンバーカードをご提出いただいた場合、国外送金等調書法に基づき海外送金を可能とする要件を満たすために、マイナンバーを同時に取得しています。
詳しくはFAQをご確認ください。
ここまで終われば、Revolutを活用する準備が整いました。すべての手続きがスマホひとつで簡単に完了します。
App StoreまたはGoogle Playストアからアプリをダウンロードして、今すぐ始めましょう!
次にRevolutでお買い物をするための準備をしましょう。詳しいチャージ方法アカウントにチャージしようをご覧ください。