
使い捨てバーチャルカードでより安心なお買い物|Shop online with single-use virtual cards for extra security
製品 · 2026年1月21日TEAM REVOLUT JAPAN
⚠️2026年1月:使い捨てバーチャルカード最大発行枚数の変更に伴い、内容を改定いたしました。
Revolutでは、お客様それぞれの利用シーンによって、物理的カードが発行されるリアルカードと、物理的カードが発行されないバーチャルカードの両方をご利用いただけます。
オンラインショッピングであればバーチャルカード、実店舗でのお支払いであればリアルカードといったように、ご利用シーンごとに使い分けることが可能です。リアルカードの場合はお申し込みいただいた後お手元に届くまでしばらくお待ちいただきますが、バーチャルカードであれば発行後すぐにオンラインでお使いいただけます。
使い捨てバーチャルカードとは?
Revolutのバーチャルカードには、以下の2種類があります。
- バーチャルカード:同じカード番号を何度でも使用できる
- 使い捨てバーチャルカード:お支払いごとにカード情報が変わり、番号を使い捨てできる
使い捨てバーチャルカードでは、お支払いの後にカード情報が自動的に変更されます。一度使われたカード番号は自動的に削除されるため、オンライン決済時の安全性を一層高めます。
例えば、普段あまり利用しないオンラインショッピングサイトで買い物する時、その店舗が信用できるのか不安な場合に使い捨てバーチャルカードを使うことで、万が一の場合でもカード番号が悪用されることを防ぎ、アカウント情報を安全に守ります。
なお、使い捨てバーチャルカードでお支払いした後に返金となった場合でも返金を受け取ることが可能です。
ご利用可能なRevolutカードの枚数
Revolutの個人アカウントではお一人あたり以下の枚数のカードをご利用いただけます。
- リアルカード:最大6枚
- バーチャルカード:最大4枚/30日あたり
- 使い捨てバーチャルカード:1枚
Revolut Kids & Teensのお子さまのアカウント
- リアルカード:最大2枚
- バーチャルカード:最大2枚/30日あたり
Revolutの共同アカウント
- リアルカード:最大6枚
- バーチャルカード:最大4枚/30日あたり
- 使い捨てバーチャルカード:1枚
使い捨てバーチャルカードの発行方法
(バーチャルカードと使い捨てバーチャルカードの発行方法は同じです。以下3.でそれぞれご希望のカードを選びます。)
- アプリ右上のカードアイコンをタップして、カード画面を開く
- 下方の+新規追加をタップ
- 使い捨てを選択
- 無料でカードを入手するをタップしてカードを発行
バーチャルカードのおすすめご利用方法
カードを利用する際は、目のアイコン詳細を表示するのアイコンをタップ、または上部のカード表面をタップすると、パスコードまたは生体認証が行われ(2回目以降は省略される場合もあります)、カード詳細(カード番号、有効期限、セキュリティコード)が表示されます。表示されたコピーしたい情報をタップしてコピー&ペーストすると、カード情報の入力ミスを防げます。
なお、バーチャルカードでオンライン支払いをするために必要なのはカード情報(16桁のカード番号、有効期限、3桁のセキュリティコード)のみです。実店舗での決済時に入力が求められる4桁のPINはオンライン支払いでは必要ありません。
Revolutでは最大4枚のバーチャルカードをひとつのRevolutアカウントでご利用いただけるので、例えば、食費専用や光熱費専用など日々の家計の支払い項目ごとにバーチャルカードを紐付けて使えます。アプリ内でそれぞれのカードに名前をつけられるので何に使ったカードなのかもメモできます。️(リアルカードも同様に用途別のご利用やメモもできます)
使い捨てバーチャルカードをご利用いただけない用途
使い捨てバーチャルカードはご利用後に自動的に番号が変更されるため、定期的なカード支払い(例 サブスクリプションへのカード登録)や保証金(例 レンタカー)、仮チャージ(例 ホテル予約やその他一部店舗)のお支払いには使用できません。
Revolutのその他のカードや発行方法、費用についての詳細は「カードを発行しましょう」ブログを、さらに「アカウントにチャージしよう」ブログもご参照ください。