「個人会員向け料金」

スタンダード会員

サブスクリプション

サブスクリプション費用 無料

入金

入金手数料 無料; ただし、日本国内で発行されていないカード(米国ベースのカードなど)でお金を追加する場合、またはコマーシャルカードでお金を追加する場合は、弊社にかかる費用分の少額の手数料を請求する場合があります。

カード

カード発行料と発送料 弊社の1枚目のカードの発行料と発送料は無料ですが、2枚目以降は有料です。スタンダードプランの場合、2枚目以降の発行料は500円になります。プレミアムプランの場合、2枚目以降の発行料は2,000円になります。発送料は2枚目以降は普通郵便で500円、速達で2,000円です。

ATM引き出し

海外ATM引き出し 手数料 毎月、月額¥25,000までの海外ATM引き出しは無料です。それ以上は全引き出し額の2%の手数料がかかります。現在Revolutカードによる日本国内のATM引き出しは出来かねますので、ご了承ください。

送金

支払いに伴う送金や送金そのものには、以下のような手数料がかかる場合があります。一度に複数の送金や支払いを実行する場合は、最も高い手数料が適用されます。

Revolutアプリ内の送金 無料
Revolutアプリ外の送金 手数料が発生する場合は、お客様が支払いや送金を実行する前にRevolutアプリでお知らせします。

両替

Revolutアプリで為替取引を行う場合、弊社はその都度、外国為替市場レートをベースにした弊社の為替レートを使用しております。為替レートに関する詳細は、 個人規約を参照ください。特定の取引については、通貨がいつ、どのくらいの頻度で取引されているかに応じて変動するパーセンテージ(マークアップ)が追加されます。詳細については、以下で説明します。全スタンダード会員は、毎月一定の上限金額内を両替できます。設定される上限金額は、お客様の基準通貨によって異なります。弊社の料金ページをご確認ください。スタンダード会員がこの設定上限金額以上の両替を行う場合、一定の手数料が適用されます(ただし、プレミアムとメタルのお客様はその限りではありません)。Revolutアプリ上では、基準通貨がであるお客様は毎月このレートで¥750,000を両替できます。これ以上の両替をされるスタンダード会員のお客様は、追加金額に応じて 0.5% の手数料をお支払いいただきます。スタンダード会員とは、プレミアムまたはメタルの会員以外のお客様を指します。プレミアム会とメタル会員のお客様は、追加手数料を支払う必要はありません。この¥750,000は、すべての種類の取引所、すべての通貨について、毎月の請求時期ごとに(スタンダード会員の場合、ユーザー登録した日付を基準に)毎月期間内に行った全ての両替の合計を元に計算されます。

通常、土曜日、日曜日及び英国の銀行休業日には、為替市場は営業時間外となっており、両替の取引高も少なくなるため、その間のお取引には手数料として0.5%を頂戴しております。平日に両替をした場合は、この手数料はかかりません。また、以下の流通量の少ない通貨の両替にも別途1%の手数料がかかります。

**平日の為替手数料**

スタンダード会員のお客様が平日に両替を行う場合、手数料は以下の通りです。なお、月内に¥750,000を超える額を両替した場合は、以下の手数料に加えて、0.5%の手数料が適用されますのでご注意ください。(メタルプランやプレミアムプランに契約されたお客様は両替無制限のサービスが適用となるため、本手数料はかかりません。)

標準通貨:
USD, GBP, EUR, AUD, CAD, NZD, CHF, JPY, SEK, HKD, NOK, SGD, DKK, PLN, CZK (その他、以下の「流通量の低い通貨」に特定されていない取扱通貨) 無料
流通量の少ない通貨:
THBおよびUAH 1.0%

**スタンダード会員の休日為替手数料**

スタンダード会員のお客様が休日(英国時間での土曜日、日曜日及び銀行休業日)に両替を行う場合、手数料は以下の通りです。平日の両替であれば、これらの手数料は原則としてかかりません。なお、月内に ¥750,000 を超える額を両替した場合は、以下の手数料に加えて、追加手数料0.5%が適用されますのでご注意ください。メタルプランやプレミアムプランを契約して、両替無制限になると、追加手数料はかかりません。

標準通貨:
USD, GBP, EUR, AUD, CAD, NZD, CHF, JPY, SEK, HKD, NOK, SGD, DKK, PLN, CZK 0.5%
流通量の少ない通貨:
THBおよびUAH 2.0%
その他:
上記に記載されていない取扱通貨  1.0%

お客様の両替に関連する各種手数料は%の高い方が適用されます。たとえば、平日にUSDとTHBの間で両替を行う場合、USD(0%)ではなく、THB(1%)に適用される手数料が適用されます。